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2008年 06月 22日
嬉しい
b0054702_23153112.jpg待望のライターが出来ました!!
って、誰が待ち望んでたって、そりゃ誰よりも僕なんですが(笑)。嬉しいなー。これで、あと何年かはライターには困らない(笑)。
しかも、例によってハードボイルド・プロ/山口氏こだわりのBICのミニサイズ。もちろん、Made in France!!
お色は、レッド/ブルー/グリーン/イエローの4色。お値段は、儲け度外視(笑)、お手軽1コインの100円となっております。
写真暗くて見えないかもですが、良いですよー。無駄に可愛い。

てことで、正にジャストタイミングで届いたライターを持って、ラウンジサウンズに行って参りました。
嬉しい余り、オープニングのボギーさんとのテレフォンショッキングの時からライヴ中、ライヴ後と、柄にも無くアピールしたのですが、結果は一個も売れませんでした(笑)。おかしいなー。
ていうか、みんな割りにタバコ吸わないのですね。でも、もうそろそろ夏本番ですし、ほら、花火したり色々あるでしょ? 一個あると何かと便利だし。
そんな感じで是非是非。

b0054702_23155513.jpg今回のラウンジサウンズは、ホント良いバンドばかりで、はっきり言ってちょっとしたイベント並みの内容だったのでは、と思います。
やはり、インパクトとしては、|uniq"est|(ユニーグエスト)。
ツインベースに尺八、ありとあらゆるエフェクト、更に、ドラムに反応する(?)テレビ、と実験精神満載のコンセプトを、高尚になる寸前で音楽的エモーションで止揚する非常に刺激的なライヴでした。
僕的には、プロジェクターをステージに投影したまま演奏する様子が、幻想的なムードを醸し出してて興味深かったです。この写真で伝わるかな? また観たいな。
音源も買いまして、こちらもまたライヴとは違うムードで良いですよ。何というか、スリルジョッキーとかよりも、Tzadik辺りのイメージというか。

そして、これまたインパクトがあったのが、Gigandectという、18歳くらいの少年ととんちピクルスの松浦さんがドラムを叩くユニット。
もうなんか訳の分からないハイテンションの少年が面白かった!! 絶対クラスに友達が居なそうなタイプ(笑)。
ぶっちゃけ、曲とか良く分かんなかったんだけども、何年後かには凄い音楽を創ってるかもしれない、と思わせてくれる一方で、逆にこのままこの子は駄目になっちゃうんじゃないか!?(笑)、なんて心配してしまうような、そんな謎なキャラでした。なんにしても、楽しみだなーと。

あと、復活予定だったiknow iknow iknowが、復活しなかったことが非常に残念でした、、。もちろん、イクマさんのソロも凄い好きなんですが、でも、観たかったなーiknow。
僕は、iknowの、3人が各々の少し離れた場所で、オフマイクのまま合唱するところなんかが凄い好きで、何かの折に、例えば、普通に仕事でしている時なんかに、ふとその風景を思い出して、あー良いなーなんて思ってたりしてたので、ホントに楽しみにしてたのです、、。
もちろん色々事情があるとは思いますが、是非復活して欲しいな、と思った次第です。

この日のトップで、Collections of Colonies of Bees(ex.Pele)をSEに使っていたAutumn Leafは、繊細なギターの旋律と真摯なドラムが奏でる叙情サウンド、といった趣。ライヴは初見だったのですが、実は、以前音源を頂いたことがあって、それはもっと所謂ポストロック的というか、Ghosts&Vodka辺りからOwenなどPolyvinylのバンドを思わせるキラキラしたサウンドの好盤でした。某ヤマダ君なんかにはかなりジャストミートなサウンドでは!? 
ライヴの方は、その音源よりもダイナミズム抑え目で、それをちょっと歯がゆく感じながらも、Joan of Arcサム・ツーリック的なタッピング・ギターなど絡めつつ、どこまでも生真面目な演奏で好感を持ったのでした。

とか言いながら、僕たちはいつも以上にダラダラと演奏してしまい、ちょっとこれは余りにダラしな過ぎるだろう、と、、。
次は、もっと気迫溢れるライヴにしたいなーと思っている次第です。
来月6日、ruruxu/sinnのイベント『Anti Lock All right iMaginations 6』、久々のデカタンですよ。

あと、もう一つ。僕たちはいつも博多からの帰りに、3号線の手前の一風堂に寄るのですが、何故、一風堂は味を変えてしまったのでしょうか?
明らかに失敗だぜ。白丸はともかく、赤丸は、もう二度と食べることはないでしょう、、。

では、また。
 
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by marr_k | 2008-06-22 23:25 | Comments(409)
2008年 06月 11日
想定外
そして、またもや終わってしまいました。当たり前のことですが、物事と言うのは、時が来れば自動的に終わっちゃうんですよねー。
と、やはりちょっと哀愁漂うここ数日なわけで、、。ともかく、楽しい一日でした。

なんてことを思いながら、先日の主催だったミウマウのアルバムを聴いてみてるのですが、いや、これ凄い良いですよ!!
もちろん、あのライヴのクオリティですから、良い作品であろうことは分かっていたのですが、ちょっと想定外の良さ、というか、、。
だって、再生して音が鳴り出したときに、あれ、違うの入れたかな?と思ったのですよ、マジで。

何と言うか、音の鳴りが、かなり挑戦的、というか鋭角的というか、、。それこそ、例えば、Touch&Goの頃のブロンド・レッドヘッドとかスリル・ジョッキーから出してるシカゴのPit Er Patとか、或いはもう解散しちゃったけどアンワウンドの後期とか、その辺の、まぁ、言ってしまえば、ジャンク・バンド的要素のあるバンドが思い浮かぶのです。 こりゃ、どういうことだ!? もちろん、この辺のバンドは僕の嗜好ずっぱまり。

かなり思い切った音の定位と低音部が軽くブーストされたようなザラついた音圧。すぐ耳元で鳴るシンセと異様に鋭いギター。空気をたっぷりと巻き込んでバシバシと変則リズムを決めるドラム。
これが、ギターの梶原さんの影響なのか、或いは中村宗一郎という人のミックス/マスタリングに負うところなのかどうかは知らないけど、ともかく、メチャメチャカッコいい。
あと、ライヴだと、どうしてもシンセとギターと更にコーラスまで音域的に被ってしまったりするものなのですが、それも、見事に絡んで、逆に効果的に響いているのです。

そんなインパクト充分なプロダクションにググッと引き込まれると、際立って分かるのが、やはり曲のクオリティの高さ。
ライヴでも、もちろんそうなのですが、僕的にはシンセベースの音が堪らない。あぁ、コレだ!!てな感じで、一気に盛り上がってしまう。

僕は思うのですが、もし、ミウマウが、というか高島さんが、シンセをもっとシンセっぽく、例えば、一オクターブ高い音域で鳴らして、もっとピアノ的な音使いを減らすと、かなりお洒落感が際立つのではないかと。
もっと、構造主義的というか立体交差的というか。ただ、それだと余りにも、ファッション寄りになり過ぎてしまう。例えば、高島さんが好きだと公言するPerfumeは、かなり確信的にファッションなのです。
でも、高島さんの特徴と言うのは、彼女の圧倒的な唄はもちろん、ピアノ的なシンセの音使いに至るまで、その情緒、もっと言えば、情念的なところにあると思うのです。
意識的にしろ無意識にしろ、彼女が所謂シンセ的な音使いを選ばないのは、それこそ高島さんたる所以なのでしょう。本質的にアート寄り、というか。
そこで、このミウマウで効果的に響くのが、このシンセベース、と言う訳です。その刺激的な音は、どうしようもなくポストパンク的クールさを携えて響き、グラスの底に沈む情緒をさらい、雨後に現れた虹のように空を見上げさせられるのです。結果的に、アートはファッションを伴い、ファッションがアート足り得る、というようなナイスバランスをもたらしてくれているように思います。
そして、このアルバムをお洒落な音作りではなく挑戦的なものにしたことにより、バンドの本質を現すことに成功しているのではないでしょうか。

なんかちょっと話が違う方に向かってますか?
ともかく、機会があったら是非聴いてみて下さい。僕のうがった感想は置いといて、純粋に凄く刺激的なアルバムだと思います。
熊本のタワーでも結構売れてるらしいですよ。

いやしかし、ライヴも良かったなー。やっぱりみわこさんのドラムは軽やかで良いなー。
あと、フルーツも初めてガッツリ観ましたが、いやもう、菊池君凄い! ロックンロールはこうでなくちゃ。ザッツ・エンターテイメント!!
スコフィッツは、やはりギターポップど真ん中!! 。しかも、前観た時よりもちょっと激しめになったのかな? ちょっと、音のバランスが悪かったのがアレだったけども、、。でも、あの頃の一番素敵だったギターポップが、今またここで鳴ってる!というのが嬉しかったな。
んで、我々ナウエリートは、どうだったんでしょうね? 僕的には、んー、もうちょっと上手くいくハズだったのに!!なんてね。近いうちにまたやりたいな、と。
あ、ここで敢えて書いておきますが、ナウエリート、レコーディングしますよ。それも、割りに近々に。お楽しみに、、。

ホントは、ミウマウのレビューに続いて、幾つか書こうと思ってたアルバムがあったのですが、それはまた次回にでも。また、無駄に長くなってしまったので、、。
あと、最近またレンタルづいてまして、最近のヒップホップ、それも、コモンとかカニエウエストとかメインストリートもの(?)を聴いてみたら、凄い良くてですね。その辺も合わせてちょっと。
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by marr_k | 2008-06-11 03:26 | Comments(4)
2008年 06月 06日
ギリギリですが、、
久々にナウエリートのライヴですよ。是非!!

08/06/07(Sat.) nahuelito@LiveHouse Django
『miu mau present's fanfare』

open 18:00 start 18:30 ticket : ¥1500/¥1800 (1D.order)
with : miu mau(福岡)
     ザ・フルーツ
     scofitz

例によって、テレっとしてたら"news"のコメント書き損なっちゃったのでこちらに少し。

b0054702_3293826.jpg元(?)ネルソングレートの高島さん率いるミウマウのイベント『ファンファーレ』です。
1stアルバムリリースに合わせた凱旋ライヴ、なのかな。結構色んなところで話題になっているみたいですねー。

リズムとハーモニーに焦点を当てたプログレッシヴな成り立ちに、高島さんの陰影豊かなヴォーカルが合わさるユニークなポップサウンド。メンバー三人とも個性溢れる素敵なバンドです。僕的には、みわこさんのドラムが好きなんだよなー。凄い鮮やかな鳴りなのです。
僕は、ずっと思ってるんですが、やっぱり、女性の方が音楽的に優れてるんじゃないでしょうか?

地元からは、フルーツスコフィッツが一緒です。
フルーツはね、実はあんまりきちんと観たことがなくてアレなんだけど、破天荒なロックンロールバンドという印象。ギターとかメチャメチャ上手いのに、メチャメチャ暴れまくってメチャメチャなロックロール、みたいな(笑)。
実は、ベース/ボーカルのアサミちゃんとは家が近所で、最近良く遊びに行ったりすることが多かったりするのですよ。水族館とかバーベキューとか海とかさ。でも、対バンは初めて。こりゃ、ちょっとガッツリ観ときたいなーと。
んで、スコフィッツは、昨年やはりナウエリートで彼らとミントカーの共同イベントに出させてもらいまして、そのど真ん中のナイスガイ・ギターポップに僕は、すっかり驚かされてしまいました。
屈託の無いグッドハーモニーとガッツのある演奏で、まるで夢のようなギターポップを奏でてくれます。
僕らナウエリートは、前回に引き続き4人編成でお送りします。

ということで、お時間ある方は是非ヨロシク。

あと、全然関係ないんですが、何となくドメイン取得してみました。
てことで、HPのアドレスは、
http://www.mellowsoundsweb.com
メールは、
mail@mellowsoundsweb.com
てな感じです。一応報告まで。
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by marr_k | 2008-06-06 03:14 | Comments(0)
2008年 06月 04日
Art Blakey#10でした。
b0054702_22111370.jpgすっかり忘れかけていた梅雨のことを思い出させてくれた土砂降りの雨の中、Art Blakey#10、無事終わりました。遅くなりましたが、軽くレポです。

いや、ゲストのd.v.d面白かったですねー。
不安だったプロジェクターも、予想をはるかに上回る効果。ここまでうまくいくとは!?と、リハの時から盛り上がりまくりでした。
実際に目の前で互いにリンクしあう音と映像を観ながら、僕は、ちょっと現実でないような不思議な感覚を覚えてしまいました。それ位、理想的な空間だったのです。

もちろん、ライヴの方も予想を上回るインパクト。
ドイちゃんがMCでちょっと言ってましたが、あー、俺も一緒にやりたい!! 混ぜて欲しい!!なんて思っちゃうライヴってホント滅多に無いぜ!! もう、d.v.dのコンセプト自体が、初めからそんなエンターテイメント性を持っているのでしょう。
あと、メンバー3人が凄い仲良さげなのも観ていて楽しかったですね。凄い楽しそうでね、いいなーって。ホント観る人を幸せにさせるバンドだと思います。

b0054702_22125542.jpgでもですね、そんな多幸感を成立させているのは、やはり音、なんですよね。もうドラムデュオ、凄すぎ。
これまでにも、ツインドラムやパーカッションが複数いるバンドのライヴなんか幾つか観てきましたが、このd.v.dのドラムデュオは、僕にとって一番刺激的でした。
とにかく、ハイハットが、バスドラが、スネアが、その一音一音が跳ね回るのです。リズムパターンやフレーズがグルーヴィーとかってそんなんではなく、正にその一打一打が気持ち良すぎる。何なんでしょ?
そりゃもちろんテクニック的にはお二方共激ウマなんでしょうが、一体どうやったらあんな風に叩けるのでしょうか、、?
僕は、ドラマーの端くれとしてホントに心から羨ましく感じてしまいました。
基本は、クオンタイズの掛かった四つ打ちだったりするのですが、しかも、クリック聴きながら、、でも、全く拍というか時間軸みたいなものを感じさせないのですよ。ホントに、ただただ音が跳ね回る様だけが思い描かれるのです。もう最高。
あと、ドラムデュオがお互いに呼応してきちんと機能してるのも凄いなーと。役割分担、というかアレンジというか、それも凄かったですねー。裏表で鳴り合うハットや、八分ずつスタタっと組み合うスネアなどなど、もうホントスゲーなーと。んで、こりゃ相当練習をしてるに違いない、と思って聞いてみたら、全然違うんですね。ちっとも練習してない、と、、。つまり、お二人とも楽譜を見ながらその通りに叩いている、とのこと。えぇーっ!?と更に驚き。
僕は、譜面台に置いてある楽譜には、曲の大まかな進行やらが書いてあるのかなぁ、なんて思ってたら、いやいや、もう五線譜、というかドラム譜がびっしり、てな具合で。てことは、アレンジの段階で、かなり練り上げられカッチリと固められているのだなぁ、と。だから、映像とのリンクとかその前に、曲そのものが良いのでしょう。

僕は、その話で、少し前に何かで読んだキリンジのインタビューを思い出しました。彼らが言うには、本当に良い曲と言うのは、誰が演奏しても良い曲じゃないといけない、と。
例えば、学校の楽団なんかが、拙い演奏で譜面を見ながら何とか演奏したとしても、聴く人に良い曲だ、と思わせるようなものが、本当に良い曲と言えるんだ、ということなのです。
僕は、その話を読んで、なるほど、と強く思ったのですが、このd.v.dにも同じようなことが言えるのかなぁ、と。コンセプトだったりギミックだったり、或いはそれこそエンターテイメントだったりと言うのは、曲が良くて、音が良くて、初めて有効に機能するのです。そんなことを改めて思いました。
まぁ、そんな複雑な楽譜どおりに叩けるってのが、また凄いんだけどね(笑)。

というわけで、僕は大いに刺激を受けたのです。是非また観たい。

b0054702_2214791.jpgあと、Trial Errorも良かったなー。今の編成になってきちんと見たのは今回が初めてだったのだけれど、これが彼らのアベレージなのか!? はっきり言って驚きのクオリティでした。
まずギターの鳴りが素晴らしい。艶のある音色と大胆なストローク。二本のギターは、結構ユニゾンで鳴らされているみたいなのだけれど、それが凄い良い響きなのですよ。
んで、創造力溢れるドラムが曲を展開させ、ベースが的確に曲を纏めている印象。いや、スゲーなーと。演奏も上手いんだけど、それより、相当ライヴをこなしているせいなのか、非常に説得力のある演奏でした。
こんなバンドが熊本にいるなんて、本当に嬉しく思いました。しかも若いし。

しかし、アレですね、僕らの世代からしたら、所謂ポストロックでインスト、というと、パンクやらジャズやら色々やってきた末にいつのまにか辿り着く、みたいな音楽、というような印象なのですが、そこはやはり世代の差なのでしょうね、この種の音楽を早くに手を染めて、しかも説得力のある音が出せる、というのは。
普通に熱心な音楽ファンが、楽器を手に取って鳴らす音がいきなりプログレッシヴな音、というのも今の時代当たり前のことなのでしょう。
そういえば、博多とかでライヴをやると、大体所謂ポストロック的な若いバンドが一緒になるし。
となると、やはり今後は如何にオリジナリティを持てるか、というところでしょうか。まぁ、それは世代とかジャンルとか関係なく、どんなものも同じですが。

b0054702_22151216.jpgそういう意味で、今回の石頭地蔵もやはり石頭地蔵でした。ギリギリの爆音でギシギシとMC無しで淡々と曲を繰り出す様は、ちょっと孤高な感じすらしました。
今回、地蔵を観るのが初めて、という人が結構いたのではないかと思うのだけども、ホント初めて観た人はビックリしたんじゃないでしょうか? 何故ここまで爆音でギシギシしてるんだ!?と。
いつもの臼井さんの"カンカンカンカン”というバスドラのリム(?)を叩く音を合図に始まる音塊のせめぎ合い。それは、本当に全く替えの効かない圧倒的なものなのです。
メンバー4人のバランスも絶妙で、誰か一人違っても今の地蔵とは全く違うものになっていたのではないのでしょうか。
地蔵とは秋にまたイベントを共催する予定ですのでお楽しみに、、。

なんて、色々と書きましたが、実は自分たちドイが余りにも酷い出来でちょっと僕は落ち込んじゃったのですよ、、。バタバタしてばかりでちっとも演奏に集中できないという体たらく。出直しです、、。

この日は、平日な上に嫌がらせのような土砂降りだったわけですが、にもかかわらず来て頂いた方々、また憎らしい雨に阻まれ来れなかった方、素敵なスペースを創り上げてくれたナバロのスタッフ、今回もナイスPAを提供してくれたタクミ君、そして、出演バンドの方々等々、本当に感謝です。
次は、いつかな? また会いましょう。
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by marr_k | 2008-06-04 22:19 | Comments(0)