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2014年 04月 09日
山口君、半笑いやん。
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photo by サドハラフウカ 「みんなの戦艦2014」@六本木スーパーデラックス 2014.3.23
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by marr_k | 2014-04-09 01:05 | Comments(0)
2013年 12月 17日
ホームゲーム
名古屋、楽しかった!!
会場のKDハポンが本当に素晴らしいところで、高い天井に二階席、時折上を通り過ぎる電車のガタガタという音、きちんと手間をかけて作っているフードやドリンク、等々本当に素敵なところでした。

無理ばかり言った僕らを快く持て成してくれた主催のトゥラリカ、本当に感謝です。
ライヴもまた素晴らしかった!! どこからやってきたのか見当も付かない不可思議なアンサンブルと地元ならではユーモアとザックリ感。最後にやった新曲?はついにドラムすら無くなってしまった!!
特徴の一つである裏声ボーカルも女性的というよりカウンターテナー的な力強さがあって、なにやら貫禄すら感じました。

そして、シラオカもまた素晴らしかった!! まさに音を出し始めた瞬間に空気を変えてしまうとはこのことでしょう。静謐なアンサンブルで綴られるモノクロームの叙情、といった趣。
僕的には、時折挟み込まれる低音弦をバシンと弾いた音が空気に大きな波紋を作る様と、最小限のリズムの合間にまるで何かの合図、それこそ目配せ、のようにどこか不機嫌そうに鳴らされるタムタムの響きの鮮やかなダイナミズムにハッとしてしまうのでした。

なんて久々に書いてると前みたいに調子に乗って長々と書いてしまいそうなので、いきなり本題へ。
次は僕らのホーム、ナバロにて!!
出演者紹介などザックリとどうぞ。


b0054702_22452161.jpgトゥラリカ(名古屋)
Tim Kinsella(Joan of Arc、OWLS、cap‘n jazz、MAKE BELIEVE、etc...)に「今まで腐るほど自分のフォロワーを見て来たけど、その中で1番よかった」(2010年来日時)と評された3ピースバンド、トゥラリカ。名古屋在住。
徹底して吟味された音でソリッドに紡がれる、Captain Beefheart、Etron Fou Leloublan、Arthur Russell、MAKE BELIEVEといった古今東西の脱臼音楽の系譜を引き継いだリフやアンサンブル。そこに透き通った声で歌われる童謡めいたメロディが乗り、ただ奇をてらっただけでは発生し得ない妙なグルーヴと異様なポップネスが生まれている。
1st Album「苔の祭典」はSHELLACのBob Westonがマスタリングを担当。


b0054702_22452583.jpgthe camps(福岡)
福岡で活動する4人組ロックバンド。
2002年、北九州の大学サークルで結成。
暑苦しくも切ないライブパフォーマンスで福岡を中心に根強い人気を得る。
2012年5月、初の全国流通盤となる3rd album
「ポップソング歌わせて」を発売。
USオルタナのエッセンス溢れる自由なアンサンブルと
ジャパニーズ・サイケのどろりとした叙情、男の情けなさと弱さを赤裸々に吐き出す詩が一体となったステージは観るもの皆を歓喜と感動の渦に巻き込む。

この日、遂に実現した7年振りの熊本でのライヴです。


b0054702_2342631.jpgザ・フルーツ
過剰なステージアクションや轟音、プライマルなマイク・パフォーマンスが、叙情的ポップセンスと同居した、ノン・カテゴライズ・スリーピース・バンド。
地元・熊本を中心に活動。
2011年、ズボンズのドン・マツオプロデュースにより遂に初音源をリリース。
トラウマになってしまうライブがみたい!と全国各地から期待を寄せられている。


b0054702_22453380.jpgエコロジー観音
西日本一キモいバンドとの呼び声高い非モテ・コミュ障・中二病を兼ね備えた4人組。
自家中毒的ユーモアにまみれたパフォーマンスのインパクトもさることながら、その実、タイトな演奏とあまりにストレートで真摯な歌が観るものの心を打つ生々しい本格派のロックバンドである。


b0054702_22454680.jpgDoit Science
「アートブレイキー」主催。読みは「ドイ・サイエンス」。
グダグダなアンサンブルと無闇なコーラスが織り成すストレンジ・サウンド。
もうすぐ新曲出来そうです。


b0054702_2345287.jpgDJ 通行人(aka Paisen)
「アートブレイキー」レジデントDJ。
元々は音楽の鳴る場所を通りすがるだけだったが、やけっぱちなまでにアグレッシブに音楽を求める様から、いつの間にか多くの若手ミュージシャン/DJからリスペクトされるようになる。
今では全国区の知名度を持つ生粋のオーディエンス。


b0054702_22562383.jpgDJ 名人
若干20歳でありながら、メジャー/マイナー、都市/辺境問わず、あらゆる音楽の知識を持つ「恐るべきゆとり世代」。
マニア垂涎のカルトナンバーから消費し尽された80年代アイドル歌謡を華麗にミックスするセンスは、想定外の鋭さと脱力感を併せ持つ某ブックオフの100円コーナーを髣髴とさせる。
今は23歳?
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by marr_k | 2013-12-17 00:04 | Comments(3)
2013年 09月 25日
Art Blaeky#33
終わったばかりのアートブレイキーフェスの余韻がはっきりいってまだ残りまくりですが、こちらも強烈!!
もう直前です!!

b0054702_0371062.jpg【Art Blakey#33】@Kumamoto NAVARO
open 20:00 start 20:30
charge 1500yen(+1D.order)
cast:
・神さま(東京)
・碧衣スイミング(東京/ex.角煮)
・白痴(佐賀)
・小林どろり
・Doit Science
DJ:
・meizin(名人)



b0054702_1472797.jpg神さま(東京)
元恋人同士のじゅんとえりーで結成。
2009年曽我部恵一プロデュースでROSE RECORDSから傑作デビューアルバム『神さま登場』を発表。翌年にはアメリカ屈指の都市型フェス『サウスバイサウスウエスト2010』に出演するなど、国内のみならず世界を舞台に快進撃を続ける激烈キラキラ天才デュオ。
マザー・テレサの生まれ変わり、えりー(Vo&Dr)のIQゼロなキュートな歌声と、雪国生まれのひきこもり経由祭男じゅんのシャウト&ダンス。暴走しまくりのフィジカルな演奏で一度聞いたら忘れられないキャッチーなメロディを生み出すという、唯一無二のバンドスタイルを構築。
『目指せ世界の頂点』を合い言葉に元気に活動中。


b0054702_1473246.jpg碧衣スイミング(東京)
1984年北海道生まれ。
ガールズバンド「角煮」を経て、現在は一人で、カシオトーンと歌によるいばりんぼポップショーを行っている。
小学校四年生気分を大事に、くのいち気分で、日々きょろきょろしながら世の中を遊泳中。
現在東京在住。


b0054702_1474252.jpg白痴(佐賀)
鹿と天才の狭間で脱臼したエナジーが大爆発する、脅威の3Pバンド、白痴。
佐賀が生んだブチギレにこにこジャンクポップバンド。



前回、円盤からの刺客ナイトで、もう本当に度肝を抜かれた神さまと碧衣スイミングが再びやってきてくれます!! 
そして、佐賀からは白痴!! 今、九州で最も勢いがあるとも言われ全国的にも名が知れ渡ってきた彼ら。
是非お見逃しなく!!



ついでにちょっと。
アートブレイキーフェス、最高でした。
本当に僕の想像を遥かに上回る熱気と興奮とカオス!!
いっぱい喋ったしいっぱい飲んだ!!

実は、実際かなり無茶な企画だったので色々と不安だったのですが、イベントスタート直後、一番最初のYogurt et Kinoko/高野くんのアコースティックライヴにエントランスに沢山の人が集まってくれて、その次のトライアルエラーが熱気に溢れるフロアでライヴしているのを見たとき、あ、これは凄いことになるかも!!と思いました。
そして、本当に素晴らしいライヴの連続!!
ちょっとまた長くなりそうなので、印象が強かったとこを少し挙げると、UKのポストバンクにインスパイアされたUSのカレッジバンドのような佇まいに引き込まれたKasuppa、昨年Tokyo No Waveで観たときより更にカオスでキュートだったo'summer vacation、カッコつけモードで僕が観た中でベストライヴをかましてくれたDIA SYNDICATE、圧倒的なライヴにどこか北海道の男気を感じさせられたwas、などなどなどなど。
いやもう本当に最高でした。昔の僕だったら2万字オーバーのレビューを書いてことでしょう、、(笑)。

あとこの日の影のMVP或いはWVP(ワーストヴァリュアブルピープル)はやはりテキーラガールの二人でしょう(笑)。テキーラ4,5本空いてました。そして、酒の凄さ、怖さを改めて実感しました(笑)。
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by marr_k | 2013-09-25 00:46 | Comments(4)
2012年 08月 07日
2012初夏の
少しですが。本当はもっともっともっと色々。

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b0054702_3591290.jpgb0054702_359117.jpgb0054702_359107.jpgb0054702_3591082.jpgb0054702_3591111.jpg
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by marr_k | 2012-08-07 04:13 | Comments(1)
2012年 04月 28日
インフォメーション後記
オゥ、4月も終わる、、。
いやもうホントに怒涛の4月でした。

無事新譜がリリースされまして、ってこの言い方にやはりどうも違和感というか照れ臭さを感じてしまうのだけど、ともかく発売されております。なんと全国の色んなところで買えてしまうという不思議。

本当に僕らみたいな何やよう分からんバンドを展開していただいたりPOPとか付けていただいたり、恐縮しきりです。特に、僕も当然常連であるところの三年坂のツタヤには本当に感謝。
実は、何だか照れ臭くてそのコーナーには行けませんでした(笑)。
こういうのはホント良くないよなー俺。

更に、様々なWEBや雑誌などで取り上げていただいて、レビューやらインタビューやらとこれも何とも不思議な感じで。特にインタビューでは人に伝える、説明することの難しさを実感させられました。
本来は一つ一つ随時紹介していくべきなのですが、どうも何だか、、。
こういうのはホント良くないよなー俺。

そして、先日の東京ボアダム in 東高円寺のカオスから一気に代官山の洒脱感を経て、飛行機に乗り遅れるという大団円。満州王。
山口君、写真はまだか。

あと、忘れてはならないHipField@NAVAROの狂乱。例によってアーカイブ担当(勝手に)としてビデオを撮ってますので、こちらも是非。まだもうちょっと追加します。

さて、我々はアレだ、何よりもプラクティス!! 今回改めてその必要性と、それを如何にに我々自身が望んでいるかを実感しました。

来月はこちらも是非!!

b0054702_05652100.jpg12/05/10(Thu.)
【Art Blakey#26】supported by Long Six Bridge
"沼澤尚+辻コースケ+勝井祐二 九州〜奄美ツアー"

open 19:30 start 20:00
adv.:2000yen door:2500yen (+1D.order)
cast:
・沼澤尚+辻コースケ+勝井祐二
・Doit Science
DJ:
・Yasu-Pacino(K.U.C/Figaro)
・TsuKoNin(aka Paisen)



是非!!
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by marr_k | 2012-04-28 01:00 | Comments(0)
2012年 01月 02日
終わり頃から始まり頃のことを
うお、気付いたら12月一回も更新してなかった、、!!
てことで、明けましておめでとうございます。

昨年は、ドイでのライヴが19回、自主企画Art Blakeyを4回開催、あと僕個人的にDJやらトークやらを数回、てな感じでした。うん、結構やった方、かな、、?

b0054702_417072.jpgというか、前回12月のアートブレイキーのレポを書いていなかった、、。
もうホント今頃なんだけど、おかげさまで凄い良いイベントになりました。
(この日の写真はこちらに。)

ゲストのアニス&ラカンカは、まずお二人のソロを一曲ずつやっていただきまして、まぁ当日に突然お願いしてホント申し訳なかったのですが、でも、それがもういきなり素晴らしくて!!
声を発する瞬間、というかその前の息を吸い込むその瞬間から、会場のナバロの空気がサワっと変わってしまうのが、見て取れるように分かりました。息を飲む、とはまさにこの瞬間のことでしょう。

もちろんアニス&ラカンカも素敵で、僕はお二人に熊本に来てもらえて本当に良かった、と思いました。


b0054702_417051.jpgそして、もう一組のゲスト、倉地さん&外山さん。こちらがまた凄かった!!
まさに異次元。空気が歪む、とはこのことでしょうか。
僕は倉地さんのソロは、今まで何度も観てきているのですが、何度観てもあっけに取られてしまいます。
あまりにも独特すぎる世界観、未だにどうやって弾いているのか見当も付かないギター。
こんな凄まじい人が隣の県に住んでて普段は普通に働いているなんて、もう訳が分かりません。
更に外山さん。
僕も初めて観ましたが、こちらももうあっけに取られてしまいました。おそらく半即興で行われていたんでしょうか、こんなに独特というか規格外というかメチャクチャというか(笑)、そんなスタイルでもって、あれだけ張り詰めた空気を作り出し、倉地さんの世界観を更に増幅させるなんて。
また外山さんがメチャメチャカッコ良いのですよ、渋くて。あんなカラシ色のセーターを着こなせるようになりたいものです。

b0054702_4233211.jpgてことで、ザクッとゲストだけ振り返ってみましたが、本当に久々のライヴだったYogurt et Kinoko aka 高野君も、僕らにとってはおなじみの曲からスパイシーな新曲やカバーを織り交ぜて、素晴らしいライヴを行ってくれました。でも、思ったよりギミック少な目だったのは、やはり久々だったから? 今年はもっとライヴして欲しいものです。
田尻さんは、森さんとのデュオというレアな編成。こちらもソングサイクル本体の名曲をしっとり目で聴かせるなど中々憎い演出でした。
てな感じで、打ち上げも凄い面白くてゲラゲラ笑ってばかりだったような。あ、そういや通行人が名人のDJにダメ出ししてたなー。


なんて去年のことを振り返りつつ、今年のことを考えたりするのですが、ドイとしてはやはりアレだ。
ようやく新譜が出来そうです。と言っても、んーまだもうちょっと終わってないので、完パケは春くらいか?
乞うご期待、てことでヨロシクです。

あ、あとアレだ。また去年のことではあるのだけど、小林どろりのレコーディングさせてもらいまして、11月に完成しているのですが、それが凄い良いのですよ!!
やたらソリッドなリズム隊とやたら鳴りが良い小林のギター。そしてどろりの歌がまた良い。エロくて。
CD付き同人誌、という体裁で、漫画も何だか無駄にクオリティが高い(笑)!!
見かけたら是非。


今年もライヴが少しずつ決まってきています。まず今年一発目はいきなり今話題のAlfred Beach Sandalと共演させてもらいます。通称ビーサン、かな。
これもうメチャ楽しみ。福岡はart space tetraにてDRGNの企画です。是非是非。

あ、それとそうだ!! 僕単品ですが、今週金曜の1/6のラウンジサウンズ新春即興祭に出させてもらうのですよ!!

2012/01/06(Fri.)@博多Voodoo Lounge 「新春即興祭2012」
open 19:00 start 19:30
ticket:1500yen(+1Drink)
出演)選ばれし楽器演奏家20名。
【Gu】
清田(ドイサイエンス)/松雪(蝶丁)/池口雄太(Shignal hill)/ゴシマ(百蚊)
【Ba】
坂上ヨシキ/わきもと(ライスボウル)/みやいさとし(はら☆わた)/中津(brownbems)
【Dr】
内村耐寒(つちのこのへそ)/トミー(ポカムス)/井上周一(folk enough)/ハンキン(オンゴロ)
【etc】
パイパンパンク※電子音ノイズ/クイン・アルバイトマン※鍵盤/たまきお(宇宙サービス)※ターンテーブル/ボギー(nontroppo)
【Vocal】
泯比沙子/Who-Fu(THE VOTTONES)/マーシー(とかげのしっぽ)/イガクラカズコ(文殊)

司会とDJ)ボギー
■あらゆるジャンルから名うての楽器演奏家20名を集め、その場でくじ引きをし、4つのチームに分け即興演奏をします。(19:30からのくじ引きチーム分けの瞬間がまた面白いので、この日は必ず19:30にはお客さんも集合しましょう!)
素晴らしい演奏が生まれるか、破綻して終わるか(笑)?二度と見ることの出来ない奇跡の組み合わせによるセッションです!


濃ゆい面子だ!! しかも面識無い人がほとんど、、。大丈夫か俺!?


もう書き始めると例によって長くなっちゃうんだけどもう一つだけ。
最近たまに熊本が誇る爆裂ロックンロールバンド、ザ・フルーツのサポートで久々にドラムをやっているのだけど、こちらも今月二本やります。
どちらも凄い内容。こちらで是非チェックを!!(ってまだ更新されてないけど)


あとは何だっけ? 去年振り返るべきことも今年これからのこともまだまだ色々あるような気がするのだけど、とりあえず今日はこんな感じで。
今年もヨロシクお願いします!!
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by marr_k | 2012-01-02 04:33 | Comments(0)
2011年 11月 24日
2011年秋
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京都遠征、最高でした。本当に感謝。
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by marr_k | 2011-11-24 03:17 | Comments(1)
2011年 10月 01日
Day3
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by marr_k | 2011-10-01 13:58 | Comments(0)
2011年 10月 01日
Day2
その翌日の「越えてGIG」は、前日の打ち上げから始発のバスで帰ってフラフラだったので、写真が無い、、。
でも、良いイベントでした!!

b0054702_13383958.jpg東京からのゲストのHello Hawk、メチャ良かった!! 音源がまた凄い良いです。
スーッと染み込んでくる抜けの良い好盤。秋らしい。
もう一つゲストのスネアキルズは、まるで戦いのようなライヴでした、、。下田さんが、、(笑)。
そして、例によって打ち上げが中々ヘビーだったんだけども、、(笑)。

しかし、こんな全くDIY、というか、「来て欲しい!!」⇔「行きたい!!」で開かれるイベントというのは本当に良いものです。是非続けて欲しいなー。
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by marr_k | 2011-10-01 13:39 | Comments(0)
2011年 09月 28日
Day1
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by marr_k | 2011-09-28 03:18 | Comments(1)